王妃レシピ①ロータス(ハス)の効果

BARAKAが着目したのは神秘的なパワーと凛とした存在感で人々を魅了するロータス(ハス)。
「妖精」という学名をもち、身も心も美しい清楚な女性の比喩として用いられ、
アジア各国の女性から愛され続けているロータス(ハス)の魅力をご紹介します。

ロータス(ハス)

王妃Story 〜ロータス(ハス)と王妃編〜

古代エジプトでは「再生・復活」の象徴

古代エジプト

古代エジプトの女神イシスは、権力争いによって暗殺された夫オリシスをロータス(ハス)の力によって蘇らせたと言われています。以来、ロータス(ハス)は古代エジプトにおいて「再生・復活」の象徴とされ、歴史的な壁画にも数多く描かれています。

両手にロータスを持つ美の神妃

神妃

海の泡から生まれたと言われるラクシュミー神は、絶世の美女と讃えられたインド版ヴィーナス。日本では、「吉祥天」という名前で知られています。幸運と美、富と豊穣を司る神として、赤いロータス(ハス)の花を両手に持っている姿で知られています。

王妃たちに愛された
美のレシピ

王妃たちに美のレシピを探していた時、世界の歴史や文化への造詣が深い
占星術師ステラ薫子さんに出会い、歴代の王妃たちにまつわるエピソードを聞かせていただきました。
そのお話の中から見つけた至高の美意識を持つ王妃たちを虜にした「美のレシピ」をご紹介します。

ロータス(ハス)の魅力

ロータス(ハス)の魅力

東・西洋を問わず、神秘の花として、美の象徴として愛されて来た蓮の花。その魅力についてご紹介します。

フランキンセンスとは

フランキンセンス

最も古い香料といわれ、黄金と同じぐらい貴重な品とされていたフランキンセンスについてご紹介します。

デッドシー(死海)について

デッドシー(死海)

地球で最も低い場所に位置し、王や王妃を魅了したというデッドシー(死海)についてご紹介します。

ブランドストーリー

ブランドストーリー

至高の美意識を持つ王妃たちが愛した美容素材を採用した“王妃美容”を提案するBARAKAのブランドストーリーをご紹介します。

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